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通信 · アプリ

日常の通信手続きを、分かりやすいアプリへ

FarEasTone利用者の請求、プラン、アカウント、サポートを整理するモバイル体験。

クライアント
FarEasTone
プロジェクト
APP · Enterprise
業界
通信 · アプリ
FarEasTone

課題

依頼の背景にある事業課題

通信のセルフサービスは頻度が高く重要ですが、内部構造は複雑です。利用者が組織都合を理解せず、素早く用事を終えられる必要がありました。

対応

体験設計と実装範囲を一つにつなぐ

主要タスクを中心に、モバイルUX、サービスフロー、デザインシステム、ユーザビリティ検証を再構成しました。

進め方

Tentenの3段階デリバリーモデル

01

理解と定義

事業モデル、利用者行動、既存システムの現実的な制約を理解することから始めます。調査と関係者の知見を体験戦略へ整理し、設計と技術判断の基準を明確にします。

モバイルサービスUX

02

設計と検証

デザインを装飾ではなく課題解決の仕組みとして扱います。実際のコンテンツ、プロトタイプ、代表的な端末で、ブランド、使いやすさ、成果への導線を検証します。

導線再設計

03

実装と公開

性能、アクセシビリティ、保守性を通じてデザインの意図を実装します。公開後も観測と改善を続け、単発の納品で終わらせません。

デザインシステム実装・納品

* プロジェクト詳細は双方で確認した公開範囲に基づき、未承認の成果数値は追加していません。

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コンテンツと購買をつなぐfriDayアプリ