スマートハードウェア · D2C
信頼から始まるCuboAiの越境D2C
安心感、製品理解、丁寧な購入導線でスマートベビーモニターの価値を伝えるブランド体験。
- クライアント
- CuboAi
- プロジェクト
- Ecommerce · D2C
- 業界
- スマートハードウェア · D2C
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課題
依頼の背景にある事業課題
CuboAiは大切な育児責任に関わるコネクテッド製品です。機能、プライバシー、設定、日常価値を説明しながら、人間味と信頼を保つ必要がありました。
対応
体験設計と実装範囲を一つにつなぐ
ブランド体験、越境EC構造、商品ストーリー、購入導線を、顧客が安心を得るプロセスに沿って統合しました。
進め方
Tentenの3段階デリバリーモデル
01
理解と定義
事業モデル、利用者行動、既存システムの現実的な制約を理解することから始めます。調査と関係者の知見を体験戦略へ整理し、設計と技術判断の基準を明確にします。
D2Cブランド体験
02
設計と検証
デザインを装飾ではなく課題解決の仕組みとして扱います。実際のコンテンツ、プロトタイプ、代表的な端末で、ブランド、使いやすさ、成果への導線を検証します。
越境EC
03
実装と公開
性能、アクセシビリティ、保守性を通じてデザインの意図を実装します。公開後も観測と改善を続け、単発の納品で終わらせません。
製品理解実装・納品
* プロジェクト詳細は双方で確認した公開範囲に基づき、未承認の成果数値は追加していません。
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